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2007年07月23日 (月) | カストリ梅酒 |
カストリ梅酒 14日後(2週間後)

特に大きな変化は見受けられませんが、相変わらず美味しそうな香り。
まだホワイトリカーの角が取れてないだろうから飲み頃ではないですが、ブランデーなんかで漬けてたらもう飲めちゃうんじゃないでしょうかねという感じのペース。

2007年07月16日 (月) | カストリ梅酒 |
カストリ梅酒 7日後(1週間後)

既に一人前の梅酒の風格漂う見てくれですが、まだ1週間のヒヨッコ。
それまで梅のコンポートを漬けていた密封容器が空いたので、カストリ梅酒をこっちに移しかえてみましたよ。
この方がパッと見でも様になるので。

シワシワだった梅は、初めのシワシワ具合が嘘のよう。
ホワイトリカーでふやけたという事なら、梅酒エキスを吸ってくれて最終的に食べられるのかも。

2007年07月12日 (木) | カストリ梅酒 |
カストリ梅酒 3日後

気のせいではなく、やっぱりシワシワ梅がリカーの中でほころんできてる。
琥珀に色づいてゆくスピードは、ひょっとすると普通に梅酒を漬けるよりも早いかも。
この分だと、1ヶ月もあれば出来上がっちゃいそうな勢い。

2007年07月11日 (水) | カストリ梅酒 |
カストリ梅酒 2日後

昨日よりも更に色づいてきて、フタを開けてみるともう梅酒っぽい香り。
まさかもう完成?と、ちょこっと味見をしましたが、案の定まだまだでした。
当然ですが、リカーもまだ尖った舌触り。

漬けた当初よりも、シワシワ梅が若干ほころんできてるような?

2007年07月10日 (火) | カストリ梅酒 |
カストリ梅酒 1日後

氷砂糖は全部溶け、うっすらですが色づき始めてます。
仕込みの状態では若干リカー大目な気がしたので、梅シロップから取り分けておいた分のうち、さらに3個の梅の実を投入。
冒険のつもりで梅シロップに漬けていたシナモンスティック2本も投入。

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