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2007年07月31日 (火) | 桃酒 |
桃酒 14日後(2週間後)

あんまり変化無しかなと思ったのですが、先週の画像と見比べればリカーも果実も色濃くなってますね。
桃らしい香りはまだまだ感じられず、これからの変化が楽しみ。

2007年07月24日 (火) | 桃酒 |
桃酒 7日後(1週間後)

果実の色がだいぶ変わってきてますが、ラップで落し蓋をして空気に触れないようにしているのが功を奏してか、酷く黒ずむような状態は避けられた模様。
リカーも「桃色」ならぬ「桃の実色」が濃くなってきて、柔らかな暖色。
でも相変わらず中身全部浮きっぱなし。

2007年07月19日 (木) | 桃酒 |
桃酒 2日後

下の方が白くモヤッと濁ってきてますが、桃酒は元々濁るものらしいので。
桃の果肉の端の方が、若干ほぐれて沈殿してるんでしょう。

真中辺に浮いている白いポチッとした物は、種から取り出して一緒に漬け込んだ「仁」。

2007年07月18日 (水) | 桃酒 |
桃酒 1日後(24時間後)

氷砂糖はご覧の通りすっかり溶けきってますが、まるで漬け込んだ直後の保存ビンを、そのまま逆さまにしたように中身が逆転。
桃が一番上に浮いてきてたので、空気に触れた部分が黒っぽく汚い感じに変色してくるのを防ぐため、リカーを拭きつけて表面を殺菌したラップで落し蓋をしときました。

2007年07月17日 (火) | 桃酒 |
桃酒 0日(仕込み)

梅味噌も片が付いたし、1Lサイズの保存ビンも空いたし、またもや余計なモチベーションがじわじわと湧き上がってまいりました。
スーパーへ物色しに行くと、桃が安かったので買ってきましたよ。
4個で398円の白鳳、このうちの2個で桃酒を漬けてみようかと。
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